成功名言 悠々富裕福 深沢純二

ココロほど世に面白きものはなし 非線形・非推移的数論 忘己観物・忘物観道

こころ

こころの持ち様は

弱くならず

追い立てず

計らず

恐れず

真っ直ぐ広くして

意のこころを軽くし

心のこころを重くし

心を水にして

折にふれ

事に応じる

宮本武蔵『五輪書』岩波文庫p144意訳

人生とは

愛の感情を深める

プロセスである。

表面的な勝ち負け

マーケットにおいて

表面的な勝ち負けは

資産形成にとってあまり意味がない。

ロスを最小限にできる技術があるならば、

むしろ負けた方が得るものが多い場合もある。

負けることによって、自分の弱点が分かるから。

負けをコントロールできる技術が無ければ、

少しばかりの勝ちなど、

あっという間に吹き飛んでしまう。

つまり、永続的にマーケットに生き残りたいならば、

常に負け方を研究したほうが、良い。

負け方を知っているモノのみが

生き残ってゆく。

それが、マーケット。

絶妙の着眼

建築家安藤忠雄氏が監修される新東京タワーのデザインが決定したという。

http://www.rising-east.jp/

直線と曲線の融合への思索をめぐらせば、歴史的重量感を背景に考え抜かれた現場が日本刀となろう。

日本文化史の愛好家として、絶妙の着眼であると、感嘆する。

安藤忠雄氏は、その不遇の時代にこそ徹底的に精神が鍛えられたことを『連戦連敗』(東京大学出版会)にて吐露している。

まさに日本刀を何度も火の中にいれ、鍛えなおすプロセスであろう。

それゆえにこそ、比類の無い名刀となりうる。

我々が歴史に残る名建築家から学ぶべきは、この強靭なスピリットである。

このスピリットそのものであり、そのスピリットの創造過程が重要なのである。

困難に満ちた青春をおくった者のみに賦与される魂の解放と歓喜である。

以下は安藤忠雄著『連戦連敗』(東京大学出版会)からの抜書きである。

どれだけ力を尽くしたところで、大抵の場合は報われない。

だが、挑戦は決して無駄ではなかったと思っている。

新たな価値を構築するという行為の大前提が、この戦い、挑戦し続ける精神にあるように思う。

大抵の人間は、この苦難のときを耐え切れずに終わってしまう。

しかし、ル・コルビュジエもカーンも、決して諦めなかった。

妥協して生きるのではなく、戦って自らの思想を世に問うていく道を選んだ。

与えられるのを待つのではなく、自ら仕事を作り出していこうとする、その勇気と行動力こそ、彼等が巨匠といわれる所以なのである。

安藤忠雄『連戦連敗』東京大学出版会

トレード思考法

トレードにおいては、何よりも知識が重要である。

初期においては、少しばかりの利益よりも知識の習得の方が重要である。

このことを、オリバーベレスは次のように上手く表現している。

トレーディングの成功は、その勝ち方によってではなく、負け方によって決まってくるのである。

勝ち方は正しいが、負け方が間違っているトレーダーは、最終的には過去の人になる。

勝ち方は正しくないが、負け方が正しいトレーダーは、最終的に自らが正しいことが示されるまで生き残ることができるのである。

正しく勝ち、正しく負けることができるたぐいまれなトレーダーは、お金の使い道を考えなければならないほど儲けるようになる。

オリバーベレス『デイトレード』日経BP社p217

マーケットテクニカル分析

日経225先物日足週足テクニカル分析

一目均衡表

日足は雲の下、転換線、基準線とも下落基調であり、売りサイン継続。直近の雲は上方に伸びており、この雲を突破するには16500円までの上昇が必要となる。11/24(金)は、前回の底値9/25から42日目(一期二節)にあたり、重要な変化日である。

11/21(火)は、下落が始まった10/27日からは17日となり、これは二節(17日)に該当する。よって、昨日11/22(水)は、小さな変化日であった。加えて、昨日11/22は、直近高値の10/24から21日目であり、これは、一波動前の上げである9/25から10/24の21日と時間間隔が見事に一致する対等数値となっている。マーケットにおいて、時間間隔が重要な一因子であることが分かる。変化日とは、トレンドが強く出ている場合はそのトレンドが加速される。その変化日に変化が来ない(つまりズレた)場合は、その後の反動が大きくなる可能性がある。

現時点の一目均衡表から分かることは、11/24(金)か11/27(月)が戻り天井である可能性が高いということである。

N計算値:15400

E計算値:14930

V計算値:15450

S波動におけるS点から計算すると、戻り高値のメドは15920から16000円。

移動平均25日はゆるやかなピークアウトであり、グランビル法則は売り3の位置。移動平均週足26週もゆるやかなピークアウトであり、売り2の位置。

ストキャスティクス(ノーマル)は、前回指摘した通り、%Kの0%からの反発は再度下落してしまった。今はその下落の再反発であり25%どころ。9/28日からの上値抵抗線はまだ活きている。ストキャスティクス(スロー)は、まだ一段の下落が想定される位置。

RSIは36%で底からの反発であるが、ストキャスティクスと同様の上値抵抗線に沿っている。

RCIは-63%でそろそろ買いサイン点灯であるが、前回の類似ラインは6/5である。

強弱レシオは市場エネルギーを表すAレシオが6月の水準の60%に低下している。

サイコロジカルラインは50%でフラット。

ボリンジャーバンドは-2σ

MACDは売りサイン継続

パラボリックも売りサイン継続

新値足は陽転値が16080円であり、陰転値が15700円

逆ウォッチ曲線は一相場の終了を暗示。

人格力

あらゆる職業は集中力の訓練のためにある。

それは、集中力を深めるためにある。

呼吸を整え、精神を統一して、集中する訓練である。

それゆえにあらゆる職業は尊いのである。

人格力をはかる方法として、どれだけ深く集中できるかが重要であろう。

セロン・Q・デュモンは次のように言う。

人はどんな望みもかなえることができる。

思考の無限力を一点に集中して働かせれば、

不可能に見えることも可能にできる。

深く集中すれば、不可能なことなどない。

セロン・デュモン『集中力とカリスマ力』ソフトバンクパブリッシングp42

ものの見方

彼はどこにでもいる野球好きな少年だった。

農業を営んでいた父が亡くなり、農場を継いだ。

彼は、小麦、大豆やトウモロコシなどを小額でトレードし始めた。

トレーダーとして成功した彼は、やがて球団を買収し、2006年には日本のマツザカダイスケ投手を獲得しようと60億円を用意し有名になった。

彼とは、ボストン・レッドソックスのオーナーであるジョン・W・ヘンリー氏のことである。

ものの見方

目の付けようは

大きく広くせよ。

目の付けようは、観と見の二つある。

観(心理的な視力)を強くして、見(表面的な視力)を弱くせよ。

遠いところをしっかり見て、近いところにとらわれない心が大切である。

宮本武蔵『五輪書』岩波文庫p46からの意訳

山岡鉄舟

鉄舟の次の文言は、人生のあらゆる現象に対峙するとき役立つであろう。

目心(もくしん)とは、目で見るな、心で見るようにせよということである。

ここはよく考えてみなくてはならないところだ。目で見ると迷いが生まれるが、心で見れば、表と裏とに迷うことはない。

目は捨て目付けとして使うようにし、心の目で見るようにすることである。

山岡鉄舟『剣禅話』たちばな出版p75

宮本武蔵

宮本武蔵の強さは、心理学に精通し哲学が強靭であったためである。

次のような彼の文言は、実に素晴らしい。

物毎の景気ということは

我が智力強ければ

必ず見ゆる

ところなり

宮本武蔵『五輪書』岩波文庫p89

デイトレードの方法

1:サーフィントレード作戦

サーフィントレードとは、一分足で出現するトレンドの初期波動を見逃さず、サーフィンのようにトレンドの波に乗りトレードすること。

マーケットは必ず分足レベルでもトレンドを作りつつ、更に大きなトレンドを造形してゆく。

マーケット参加者の欲望と恐怖の増幅がトレンドであるから、マーケットには必ずトレンドができる。

「あの日は大負けしたけど、実に美しいトレンドであった」とは、普通考えない。つまり、勝ちか負けかの二元法でしか、考えない。これが、マーケットがトレンドを作る理由である。

それゆえ、トレンドの初動をいち早く察知して、乗る。

2:たたみかけ作戦

上記のトレンドの初動に乗った後、ポジションが正しければ、利は自然と増えてゆく。その時に、たたみかけてポジションを増加させてゆく。利幅をとることはあまり考えない。

トレンドが終わりかけたら、利食い。

結果として勝てれば良い。

以上、1と2のを組み合わせて、さらにこのシナジー効果も加えると、確実性は増す。

マーケット

マーケットで勝つ方法?

なに、簡単なことでさ。

負けなきゃりゃいくらでも楽に稼げる。

負けてもちょぼちょぼにしときゃいい。

マーケットで勝つことは楽なこと。

誰でも勝てるようにできている。

マーケットは、トレーダーを勝たせるのが使命だから。

勝つことによって、トレーダーは、また資金をつぎ込む。

マーケットは資金が流入するのが一番好きなんだ。

だから、勝ったあと、追い討ちをかけるように、大負けをプレゼントして、マーケットが再び資金を回収してくれるのさ。

マーケットは集金上手さ。

だから、負けなけりゃ、いい。

自然とそのくらいは稼げる。

勝とうと思うと欲がでて、相場観が狂ってしまうのさ。

勝って疑問に思い

負けて感謝する。

素人でも2回に1回は勝てるのがマーケット。しかし、マーケットは、偶然の勝ちをいつまでも容赦しない。実力がなく偶然に勝った利益は、利子をつけて否応なしにその手からもぎ取るのが、マーケットである。

だから、勝った時には、疑問に思わねばならない。これは実力かどうかと。実力の勝利でなければ、まもなくその利益はマーケットが利子をつけて、強制的に回収してしまう。

一方、負けることは、マーケットが与える極上の愛情である。負けることにより、はっきり自分の考え違い、過ちが分かるからである。負けることは、マーケットが与える最上の贈り物である。ここで立ち止まってよく考えるトレーダーには、マーケットはその損失を、何十倍にもの利益に転換して、後日トレーダーのもとに還元してくれる。

マーケットは実に厳しい教師ではあるが、また良く考えるトレーダーにとっては、実に気前の良い教師でもある。

だから、勝って疑問に思い、負けて感謝できるトレーダーは、成功への路線をひた走っているのである。

勝ってぬか喜びし、負けて悲しむトレーダーは、いつまで経っても初心者の域を出られないであろう。

zune

本日米国で発売のマイクロソフトzune

ipod対抗機だが、恐らく売れないであろう。

筐体が大きすぎる。

次世代機のユーザーサイドが求めているのは、イヤホンにメモリも入ってしまうサプライズサイズ。

更にイヤホンの線がないのが次世代の理想。

ipodがなぜこれほどヒットしたかというと、激しい運動時でも使えるshuffleの小ささ。この小ささが重要なのだ。

ipodはこの小ささのサプライズと機能性を熟知している。それゆえ、ユーザーの心をつかんだ。

しかし、zuneは、時代逆行型。

無線Lanはサプライズの技術ではない。

次世代vistaの発売が1月末ということは、逆に言えばクリスマス商戦には間に合わなかったということ。

栄華を誇ったかのマイクロソフトも大企業病か。

ユーザー感性と温度差ができつつあり、それを気にしなくなる、あるいは分からなくなるのが大企業病。

これは、米国のクリスマス商戦を占う。

フラッシュメモリなど電子部品の在庫増と併せて考えるべき。

マーケット知能指数

マーケット知能指数は実在する。

それは芸術が実在することと同じである。

それは評論家やアナリストの分析能力とは次元を異にする。

マーケットに漂う、マネーの気を掴む能力である。

現在、マーケットは世界中で連動している。

つまり、世界を手中に収め、その気の方向を見抜く能力が、マーケット知能指数である。

それには、歴史、実体経済、地理、人文など、複合知が融合し、昇華された結果の総合知性能力である。

テクニシャンのジョン・J・マーフィーは以下のようにテクニカル分析の優位性を説明する。

この感受性は、上述のマーケット知能指数に関連すると思われる。

ここ数年新商品が激増するなかで、伝統的な手法の新商品に対する有効性に対し疑問も出てきたが、「物事が変われば変わるほど、結局は同じになる」ということのように思われる。

チャールズ・ダウの理論は今のマーケットにも問題なく通用する。

テクニカル分析ほど新商品にうまく順応してきたものはないし、仮に将来マーケットの根本が変わったとしても、その変化を最初に察知するのはテクニシャンであろうと思う。

出典:ジョン・J・マーフィー「先物市場のテクニカル分析」きんざいp522

マーケットの教訓

ジョージ・ソロスが言っていますね。

為替取引で、部下があるポジションを取っていた。トレンドが明確だったので、その部下に枚数を聞いたところ、「少なすぎる」と叱り、建て玉を100倍にさせたという話。

トレンドがはっきり分かるときには、きちんとトレードしなくてはならない。

場合に依っては、トレードに参加しないことの方が、トレーダとしてのリスクになるという教訓です。

本日の日経225先物の佳境は、何といいましても14時からの1分間でしょうね。

この1分間で、何と110円の陰線となりました。

実は、これには、伏線があるのですね。

直近13:12分からの上昇です。

何ともだらだらした上げでした。

機械受注発表直前、しかし、突き抜けるような上昇波動ではなく、中途半端な上げ。

この時点で、私は160Sの玉を抱えていましたが、ロスカットする気になれない。

案の定、16300を打ったところから失速し、1分足基準線も転換線もDCし、分足が基準線を割り込みました。

この経緯と状態を見て、270Sの玉を追加しましたのが1:53分。

その7分後に、分足レベルから言えば暴落となりました。

「ここぞという時には動かねばならない」ということを教えてくれた、本日のMr.マーケットでした。

マーケット

本日陰線となったならば、酒田罫線の三羽烏。

仮にそうならば、先日からの「下げ三法」と抱き合わせて、かなり強力な下落サイン示現。

しかし、Mr.マーケットは、本日14:15分から、その下落サインを拒絶した上昇に入った。

ストキャスティクスも、RCIもRSIも、数日前から、買いサインをちらほら出している。

Mr.マーケットの微妙な動き方は、非常に面白い。

推理小説以上の面白さがある。

推理小説ならば、まさかという少女が殺人犯であったというようなどんでん返しがあり、マーケットならば、まさかというあらぬ方向へ動く

熱狂的努力

成功は極めてクリエイティブなものである。

つまり、定跡化しづらいのが、クリエイティブたるゆえんである。

成功者の成功手法を、マニュアル的に同じく繰り返しても、成功するとは限らない。

成功とは、仕事への情熱、熱狂的努力が主軸であるから。

新幹線のカリスマ販売員斎藤泉さんが紹介されていた。

売り上げが普通の販売員の4倍とか、「定員400人の車内で、片道187人分の弁当を売った」とか、やはり尋常ではない。

カリスマ特有のオーラがあるはず。なぜ、これほど、こころ打たれるのか。

仕事内容が分かり易い事、報酬ではなく仕事そのものに熱中しているその姿勢が共感を呼ぶのであろう。

マネーを数値化して判断することが流行している現代日本で、健気に仕事そのものへの愛情と熱中を実に分かりやすく表現してくれるのが彼女である。

彼女の哲学と身についた行動は、成功への因子が凝縮されている。

技術者魂

私には長年乗っている愛車がある。

今回その愛車を車検に出した。

納車の時、担当してくれた技術者の方が、懇切丁寧に、修理箇所や交換部品を教えてくれた。

その、説明の仕方に、揺さぶられるような熱い技術者魂を感じた。

製品への深い愛情と情熱、プライドを、強烈に感じた。

そこには、プロジェクトXのような技術者魂が躍動していた。

車検を期に車を買い替えようか、迷ったが、買い換えなくて、本当によかったと思った。

車検に出しただけで、これほど感動するとは、思わなかった。

それほどの強烈な感銘があった。

あらゆる人間活動は、心持一つで、神の領域にまで昇華しうる。

人生、至るところに感動あり。

原油

NY原油・ガソリンなどのトレンドがどうなるかは、また混迷してしまいましたね。

先日の「OPEC減産→原油高騰」のシナリオがあったのですが、何と大口投資家が、減産に懐疑的だとのことで、「こんなのアリ?」という状況です。

また、マネーは、伸びたり縮んだりするものでしょうから、あまり定量的は考えていません。

株式が酔っ払いのランダムウォークならば、コモディティは泥酔状態の狂人でしょうか。何をしでかすか、分かったものではない。

マーケットは楽しんだ者勝ちでしょうから、大いに楽しみましょうね。

所詮は「マネーゲーム」なのですから、勝って驕らず、負けて腐らず、感謝一念でやればと思います。

群集心理

群集心理から頭一つ抜き出ることが、成功術であり、防御術ともなりうる。

これを、投資家のジョンヒルはマーケットになぞらえて、次の様に上手く表現している。

マーケットには、勝てないようにできているからでしょう。相場は、上げると思えば下げるし、下げると思えば上がります。群衆の本能のせいなんです。トレードが失敗に終わったとすれば、何よりも、群集といっしょに動いたせいでしょう。本当に儲けられる人は、群集が不安を感じるようなときに行動を起こします。

アートコリンズ『マーケットの魔術師:システムトレーダー編』パンローリングp226

因果

因果を知る人間は強い。

因果を知らぬ人間を蒙昧と言う。

この世界は、因果の法則により現実が具現化する。

例えば、次のような言葉がある。

トップレベルのトレーダーになるには、自分を伝説的な人物だと考えることが必要だと思います。自分自身を心底から信じることが必要です。それが自信なのか、うぬぼれなのか?それが何かは私にはわかりませんが、そういう気持ちが必要だと、私は確信しています。

出典:チャックフランク『ロビンズカップの魔術師たち』パンローリングp241~242第9章ラリーウィリアムズ

その通りである。ラリーは当り前のことを、当たり前の口調で言う。

松下幸之助氏は言う「まず思わにゃいかんですな」と。

始めに思考ありきなのである。

これが因果を知る人間というものである。

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プロフィール

深沢純二

Author:深沢純二
知育研究
完璧な数理思考術
美の追求こそ強靭
賢明な投資とは
時間軸を中心とした
純粋幾何学
ロジカル特異技術
高度な専門知識
秩序正しい調和
芸術ですかと
訊かれる事に愉悦

経歴:
幼少・電子工学・無線電信
中学・世界文学・美術
高校・西洋哲学・言語学
大学・国際金融・外国為替
macroeconomics
business management
考究
マーケティング・データ
定量分析研究システム
Quantitative Analysis
Research System creative
Neuro finance
考定
20代後半
教師から起業
司法試験・公認会計士予備校
法律専門web特化塾
稀覯本・古典籍・筆写本・
古文書・蔵書2万冊
ネットワーク
オンラインシステム
年間300日海外
subject of study:
metaphysics、
形而上学心身論、藝術論、
マーケティング・プロセス
マネジメント・システム
経済学、経営学、
ニューロ・セマンティック、
NLP、古代哲学、
サンスクリット、ドイツ語
多面的次元乖離
先史美術古代希臘印度
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